FC2ブログ

スケート

中国杯銀メダルおめでとうございます!(羽生結弦選手を応援する)

 ←11月11日(羽生結弦選手を応援する) →日本の宝(羽生結弦選手を応援する)


中国杯終了後4日経ちました

なんだかんだと大騒ぎしている間に

一番大切なごあいさつ申し上げるのが遅くなりました




羽生結弦選手 様へ

銀メダルおめでとうございます!

表彰式3



羽生選手ご出場の大会の中でもソチオリンピックに並ぶ偉大なメダルです

表彰式には出られませんでしたが たくさんの人たちがお祝いされている・・・

そういう光景が思い浮かばれます



※この銀という金属のお話(しろがね) 

古代インドの医学書では 疫病を治癒する力を持つとされ貴重なものでした

不純・邪悪なものから身を守る 魔物をさける・・・など 銀をめぐるお話はたくさんあります



中国杯での銀メダル

これからずっと羽生選手を守りつづけていくことでしょう



さて

今朝は NHK杯への羽生選手出場いかに・・・などニュースがあがっています

そのひとつのなかにこんな記事がありました(dot.ニュースより)
(更新 2014/11/ 9 10:13 ですのでまだ検査結果が発表されていない時点記事です)

くわしくはこちらをクリック

(前省略)

演技後、立っているのがやっとの状態。得点が発表されると涙が溢れ、号泣した。その責任感と不屈の闘志はどこから来るものなのか。

 その秘密の一端が、故郷・仙台にある。中学校時代の恩師が振り返る。

「羽生君は、特別支援学級の生徒と特に親しくしていました。『自分より苦しい立場の人ががんばっている。その人たちのためにもがんばる』ということを言っていたのが印象に残ります」

 2011年の東日本大震災では、自らも避難所生活を余儀なくされた。そんなとき「自分はスケートしていていいのだろうか」と悩んだが、「いい演技をして、多くの人を励ましたい」と誓ったという。

 だから羽生は、カナダを拠点にしながらも、今も地元のリンクでも練習をする。震災で北陸地方に転居した特別支援学級の友人がいた。そこでアイスショーに出演した羽生は、友人のために席を用意したこともあった。

 結局、中国杯は2位。演技を終えた安堵感と悔しさからか、嗚咽を漏らしながらストレッチャーで病院へ直行。顎を7針、右側頭部を3針縫い、足も肉離れを起こしているが、11月末のNHK杯に出場の意向を示しているという。

 フリーを「オペラ座の怪人」で演じ切った羽生を、地元の人たちは「仙台の怪人」と誇りに思っているに違いない。



羽生選手の意気込みや行動が 単なるエゴイズムでなく

背景に 自分を取り巻く社会に目が向けられていることなど

深く理解したいと思います


20歳を前にした若者がこんなにいろんな立場の人のことを考えている・・・

還暦組のわたしは 頭が下がる思いでいます



ここだけの表彰式

先輩へ感謝

銀のプーさんメダル   プーさんメダル
そして幸せの花束
中国杯花束

羽生結弦選手
 
中国杯銀メダルおめでとうございました!
















フィギュアスケート ブログランキングへ


もくじ  3kaku_s_L.png スケート
もくじ  3kaku_s_L.png 311を忘れない
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png ブログ管理
  • 【11月11日(羽生結弦選手を応援する)】へ
  • 【日本の宝(羽生結弦選手を応援する)】へ

~ Comment ~

見事な銀メダル!

babaさま
おはようございます。
「銀」は邪悪なもの、魔物から身を避ける。
そういう意味があったのですね。
なにやら嬉しいお話です。
新潟の同級生(かな?)のお話、以前どこかで読みました。
学校でスケート教室をしたとき、羽生選手がその方にずっと
付き添って教えて下さった、と父様は、おっしゃっていました。

本当に見事な銀メダルだと思います。
いたずらに美談にしてはいけないけれど、
決して、誰かに同じことを強要したり、してはいけないですが
(だって、こんなことは羽生選手にしかできません)

10日でしょうか、多分検査結果の出る前の映像だと
思いますが。オーサーコーチやハンヤン選手
のインタビューを取った動画、ご覧になりましたか?
ハンヤン選手「次回同じ試合に出たい」と言っていました。
オーサーコーチは
アメリカの医師に診察してもらった様子を詳しく語っています。
医師のOKが出た後、
羽生選手はI'm fine, I'm OK と言い続けたそうですね。
誰がどう見てもfineじゃないよ! と突っ込みたくなりますが。

今朝のどこかのニュースによれば、「脚の痛みが取れたら、
練習してもいい」と言われているそーですよ!
わたしは、NHK杯出るんじゃないかと思えてきました……(+_+)


たびたびお邪魔します補足

ひとことだけ、
私が大好きな羽生選手ファンの方のブログに出ていたことを

まず、あの日のFSの静止画をとても美しく貼った上で
「すっと見て、ただの一回も辛そうな顔、苦しそうな顔を
していなかった」
ということ、
そして、コメント欄に

「為末大さんが、結弦君の決断は「アスリートとして正しかった」とおっしゃってくださった。「気持ちは分かる 」ではなく「正しかった」と。」という言葉あったこと。
結弦君の尊敬している為末大さんの言葉です!

とても嬉しかったものですからお知らせまで。

Re: 見事な銀メダル!

ちあき様

こんにちは!

羽生選手はメダルのことなんかいつも考えていないのでは?
「自分に勝つ」・・・対戦相手は自分。
うまく飛べない自分、タイミングが合わない自分、緊張する自分、不安な自分
すべての自分に挑戦するアスリートなんじゃないでしょうか。

「全部勝つ!」とか話されるので、人々はなんと勝ちたい人かと思うでしょうが
私は試合の結果を常に分析して課題を見つけるあたり、負けた相手のことなんか
眼中にないんだと思います。

時には試合の相手に「ぶっ潰す!」とかいう選手もいますが
羽生選手は戦うのは 人ではなく、スケート自体・・・そんな記事最近読みました。

そういうところ・・・私は大好きなんです。
紳士的で勇敢でいいですね。

NHK杯はどうでしょうか。
これまた近くならないとわかりませんね。

でもお体大切にしてほしいです。
健康だといろんなことがやれます。
調子を崩すとなかなか気力もわきませんものね。

なにしろ凡人の域を超えていらっしゃるのでねぇ。なんとも・・・・・v-78

Re: たびたびお邪魔します補足

ちあき様

そうですね。FSの演技中羽生選手はいつも通りに集中して
転んだ後もさっとおきて、最後までいつものように演じ切りましたよね。

よほどアイスリンクに立つのがお好きなんでしょうね。

為末大さんから「正しかった。」と言われたなんて。
さすが為末さん。

アスリートは自分の体の隅々まで、平常時・緊急時すべて理解していないと
最後までやり通せない・・・どっかで読んだことがあります。

そういう点で羽生選手は自己管理ができていたということでしょうか。

またそのブログ情報、差支えなかったらおしえてくださいな。

うれしい情報ありがとうございました。

ありがとうございます。

こんにちは、

何と嬉しい記事。このようなファンがいらっしゃるだけで安堵です。
ご意見いろいろですが真相も結弦くんの心中も知る由もない。「勝つことしか頭になく試合を壊した」とお怒りのブログさんもありました。ある意味刹那に生きているかのような結弦くんに「明日に、次回に」という感覚はないのかな。今できるなら今に全力をという姿には畏怖の念さえ抱きます。
OP以降彼一人に「フィギュアの顔」を押し付け背負い込んでしまったことは否定できないと思うのですが。イベントだCMだとカナダを往復させた負担は大きいですよ。言い訳にしたくなかった思いやスポンサーなどの大人の事情とやらへの配慮、無謀と非難されても出場は理解できます。

一ファンの愚痴ですね。いやホントに癒されました。

ブログ情報他

のばら さん とい方のブログです。

http://ameblo.jp/nobara-yuzu/entry-11951052750.html#cbox

卓越したユーモアがあって、大笑いをしながら見ることが多いのですが。とても温かい思いに溢れています。

今回彼女が貼って下さった写真を見ていると、本当に包帯がなければ、あんな事故の後とは思えませんね。見事の一言です。

羽生選手が闘っている相手は、いつだって、自分です。でもメダルとか順位を考えていないとは、思いません。
アスリートですから、勝ちたいと思うのは当然だと思います。
ソチオリンピック、金メダル狙っていたと思いますよ!
そのための戦略を寝ないで考えたと思いますよ!(笑)

わたしはそんな闘争心剥き出しの羽生選手が実は大好きなんです。
その辺、babaさまとちょっと違うのかしら?

でも、他の選手にもベストの演技をしてもらいたい、
その上で自分はそれよりいい演技をしてやる!
って思っている。イイナァと思います。
スポーツ選手が勝とうと思わないのは逆に変じゃありません?

上月賞授賞式の時のスピーチ
「スポーツは残酷です。一番努力した者が一番になるわけではありません。
でも努力しなければ、決して一番にはなれません。
わたしたちは、常に最上の結果を目指して努力し続けるのです」
(正確な文言ではないと思いますが……)
ものすごく深いと思いました。こういう言葉を発せられる羽生結弦
というアスリートは本当にトップ・アスリートだと。

Re: ありがとうございます。

yokko様

こんにちは コメントありがとうございました。

人は表面しか見ていないことが多く、誰しも驚きの瞬間と
傷ついた二人のスケーターを見て心地よいとは思わなかったでしょう。

またある人によっては「美しくない」というレッテルをはり
傷ついた人間から目をそらし批判をする人もいました。

しかし、二人を批判することは本当は誰にもできません。
二人ともその時の身体機能をチェックされてドクターからOKがでたわけですから。

私は二人の息子を育てたので、挫創などしょっちゅう見ていましたし
男の子のけがにはある程度免疫があります。
また脳震盪の恐れと言われますが
実際にそうだったら10分どころか30分以上はさっと動きませんし、
ぼーっとした反応しかありません。
うちの息子の嫁さんは、脳外科で働いていますが今まで何百人それ以上の
傷ついた人々をみてきました。
彼女によれば「再度の6分間練習であれだけ動けば大丈夫。
脳震盪であれば体が機敏に動かない」といいました。
そして実際精密検査の結果、脳には異常がありませんでした。

日本のドクターがその場にいなかったことが課題です。

多くの人は美しいだけのショーを期待していると思いますが
私は 今回の大会フィギュアスケートをみて
本当のスポーツの神髄に触れた思いでした。

二人のスケーターにとっては思いがけないアクシデントでしたが
二人とも相手を気遣い、握手をしてリンクに立ちました。

見る者はショーでしかなく、痛くもかゆくもありません。
ただ批判するだけです。または口汚く言いたい放題、無責任としか言いようがありません。
ほかに何をしたでしょうか。
だれが羽生選手の銀メダルを祝ったでしょうか。

為末大さんが羽生選手の出場について「正しかった」と
いわれたそうです。
その他にも、羽生選手の身体能力から大丈夫だ
といわれる考えを出された人もいます。

私は頑張った羽生選手にお祝いが言いたかったんです。
たった一人でも「銀メダルおめでとう!」と。

これから金儲け目的の週刊誌記者が面白半分にただただ批判をするでしょう。
そしてお金を払ってまでその記事を面白半分に読む人たちも沢山いるでしょう。

素晴らしい日本のスケーター羽生結弦選手を理解する人は少数だと思います。
あそこまで体を鍛えて心を鍛えてたたかってきたスケーターは他にいませんし
男子金メダリストは、日本では羽生選手だけなので同じレベルで思考する人はいません。。

非凡であることは時として なかなか周囲から理解されにくいです。
特に日本ではそうだと思います。世界のトップに立った人が少ないからです。

私は何度でも「羽生選手、中国杯銀メダルおめでとう!さすが羽生選手だ!」と
お祝いしてあげたいです。

長々と自分の考えを書かせていただきました。
お時間とらせてすみませんでした。

Re: ブログ情報他

ちあき様 情報ありがとうございました。

そりゃそうですね。アスリートですからね。

自分とたたかってその上での「結果金メダル」を目指しているように思います。
というのは、オリンピックで転倒があっても金メダル・・・
そのことについて金メダルが首にぶら下がっているのに
「悔しい、今度こそ!」とか歯ぎしりしていました。
そんなことから たたかう相手、勝ちたい相手は・・・すべて自分。
なんでしょうか。

凡人の私は理解できません。
そしてそこまで自分に勝ちたいと思ったこともありません。
「まぁいいっかー、これで精いっぱいだもの。」とそこで終了。

羽生選手の自分に厳しい姿、これは生半可ではないです。

ちあき様のいわれるように トップアスリートなんですね。
それ故に羽生選手を理解する人は少ないかもしれません。
世界でトップになれる人は、そんなに沢山いませんから。日本でも。

あー凡人でよかったー理解者が多いもの。そう思うこのごろです。


飛翔展やはり感動しました

今晩は、朝から45分掛かりますが一人で行って来ました。

友人達は余り熱心ではなくて、あの事故の時には
電話はすぐにくれましたが、一人の方が何度でも見返し出来ますし
熱心な方と同じ思いを共有出来そうなのでお誘いはしませんでした。

矢張り一人が正解でした。
入り口付近で京都と神戸の方と意気投合して3人でランチも挟み
3回も並びました。
初日で多かったのかも分かりません、テレビカメラも入っていて
夕方のニュースにも流れました。5社程入ったそうです。

大きな頑丈なお部屋を作り天井付きで出入り口も丈夫な鍵付きでした。
考えれば夜間の貴重品の盗難予防だからでしょうね、

能登さんが前日に来られていたのでもしかして<サインでも>とYUZURU
を持参していましたが、お忙しくてその日にお帰りだったようです。

出入り口には大勢の係りの方達やガードマンが丁寧な挨拶を
心がけて下さっていました。
<東北から 生まれた美しい絆を、大阪へ>と言う題目でした。

3人で5時間ほど熱心に羽生選手の素敵さを教え合うと言う
嬉しい予感が当たり不思議でした。

京都の方は桁違いのファンで目が点になりました。

余り長いと東北帰りでお疲れの事だと思っていますので
凄い内容でしたが次回に回すようにします。

羽生選手  銀メダル本当におめでとう御座います。





Re: 飛翔展やはり感動しました

ゆづアイス様

おかえりなさーい。
お疲れ様でした。

大阪の飛翔展とても盛況だったようですね。
アイスショーもいいけど、やっぱり写真展もいいですよね。
きれいで。

「YUZURU」サイン残念でしたねぇ。

でも意気投合3人組でランチなんていい時間を過ごされましたね。
わたしは、一人で何回も行ったり来たり、近づいたり離れたりでした。

羽生ファンが決起集会開いたりしたらすごいことになるでしょうね。
羽生選手を守るためには、時には力を合わせてみたいです。

帰ってこられてお疲れなのに、楽しそうなコメントありがとうございます。
誰かが楽しそうだと、こちらまで楽しい気持ちになりますよ。

ではごゆっくりお休みくださいね。 

NoTitle

babaさま
もし気を悪くされたようでしたら、ごめんなさい。
わたし、羽生選手の勝負へのこだわりも含め。「熱血アスリート」ぶりも大好きなものですから。(でも羽生選手は、もちろん、フィギャスケータさんたち、お互いをとても尊重し合っていますよね。)

少し長くなりますが、
少し私の考えを書かせていただいてよろしいでしょうか?
って、もう書いていますが。
私、今回の「事故」に関しては二つの面があると思っています。
一つは、羽生選手自身の問題。
もう一つがISU、スケ連等々、運営側の問題。
メディア、「識者」、無責任な一般の皆さん、この二つを混同していますよね?!
前者については、羽生選手以外の誰にも本当のことは
分からない、何も言えないと思います。
トップ中のトップアスリート、身体も心も頭も鍛えぬいている彼が、自分自身のこととして下した判断です。
その場にもいなかった人に何がわかるでしょう。誰にも批判はできないと思います。
彼は、自分の責任で決断をし、だれもが驚嘆するような結果を残しました。素晴らしいことです。

一方後者、については、批判が出て当然でしょう。
今までにも衝突事故は時々起きているというのに、何十年にもわたって改革がされていない。
その間、特に男子フィギュアはスピードも格段に上がり、
3回転できれば称賛された時代から4回転時代になっているというのに。
医師の帯同についても、万が一事故が起きた場合の対処についても整備は全くと言っていいほどされていない。
今回、もし日本チームに医師がいて、ちゃんと診察して、その結果を正確に報道していれば、その後の混乱は避けられたはずです。
(実際、医師がOK出していたのにどうしてそれがすぐ報道されなかったのか不思議に思います)
もし、例えば「血が出たら、棄権」というルールがあったなら選手やコーチに迷う余地はありませんし、不当な非難など受けないで済みました。
こちらの方は、世間の指弾を浴びて当然ですし、即刻改善に向かっていただきたいと思います。

一つだけ危惧されることがあるとすれば、
今回の羽生選手の行動を妙な精神論や、根性論に都合よく取り入れる指導者などが、出てこないかという点です。
(この点を週刊誌などがネタにしそうで怖いです。)
そして、そうした危惧を取り上げて、オリンピック金メダリストたるもの、自分の社会的影響をもっと自覚せねば、といった論評が出てくること。(もう出ています?)

でも、 babaさま、yokkoさま
今回の羽生選手の勇気、闘志、強さ、そして能力の高さを称賛する声は沢山出ていますよ!
彼を非難したり、追いつめたりする声は少数派だと思います。(いることだけでも悲しいですが)

羽生選手はトップ選手です。トップの人は孤独です。なんでそこまでやるのか?なんでそこまで?って凡人には理解できませんもの。
でも憧れます。尊敬して愛することはできます。
わたくし、いろんなファンブログを読ませていただいているのですが、本当に多くの人が、羽生選手を応援していますよ。
ツイッターなんて読んじゃいけませんよ。なんにも知らないくせにひどい事を書き込む人たちがいるようですから。
テレビも基本見ていません。つまんないコメンテーターが無責任なこと言っているにちがいないので。
でも時々いいものがあるようなので、ブロガーさんたちが上げて下さる動画だけ見ています。

あと、もしご興味とお時間がありましたら、演技も海外TV放映の動画をご覧になってみて下さい。日本のTVよりずっと客観的に落ち着いて放送していますし、必要な技術解説をしています。そして羽生選手の健闘を心から湛えています。 ((すでにご覧になっていましたら、余計なことでした。ごめんなさい)

長々失礼しました

Re: NoTitle

ちあき様 こんばんは

丁寧に今の状況を書いてくださりありがとうございます。

今回の事故とその後の判断や処理については
まだ混とんとした状況なんでしょうね。
私は 情報に振り回された部分があり冷静さを欠いていました。反省、反省。

ご紹介されている海外の放送や解説も3か国(ユーロ・カナダ・中国)
拝見しました。公平な内容で勇敢な二人を称賛していましたね。

ただ日本のメディアだけが残念です。

でもひとりであれやこれやと心配するよりこうしてコメントしあうと楽しいですね。

ちあき様いろいろとお気遣いいただき本当にありがとうございました。










管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。
  • 【11月11日(羽生結弦選手を応援する)】へ
  • 【日本の宝(羽生結弦選手を応援する)】へ